若妻の征服感 2

クリトリスを優しく愛部してやると、彼女は満足そうな顔でヨガっています。
愛液まみれになってしまった股間に中指をそっと挿入すると、彼女は「だめぇ〜!」と言って拒んできました。
きっと旦那のことを想像しているのでしょう。私は拒まれてもゆっくりと動かし始めました。
すると若妻は「アン・・・アン・・・」と感じ始めるのです。
スローな動きからだんだんとスピードを上げて行くと、彼女も声を荒げてきました。
なにやら小声で呪文の様なものを唱えているなと思って聞いてみると。「ごめんね」「ごめんね」と言っている様でした。
後から聞いて分かった事なのですが、旦那に申し訳なかった様でした。

こういった背景があると、人間味があって非常に面白いです。
旦那にバレまいかドキドキしながら働いているという現実。私の場合、もうこれだけでお腹いっぱいです。
何杯でもお代わりができるというやつですね。

彼女は実際にかなり興奮していました。
地元山形でデリヘルで働くという大変リスキーな事態を彼女は予測していたとすれば、相当なマゾ娘です。
バレるかもしれないというハラハラ感を性的興奮に変換する手法は、浮気とも似ていると思います。
そんな素直な彼女に私は虜になってしまいました。
きっと彼女の方も私の虜になって待しまった事でしょう。その証拠に、あそこが濡れていて、びしょびしょです。
私も相当興奮していて、あまり周りの事が見えなくなってしまいました。

彼女を四つん這いにさせると、軽くお尻を叩いてみました。
すると彼女は、「ヒィッ!」と声を上げて感じている様でした、何度も何度も叩くと、快感が増幅される様です。
そして恥ずかしい格好のまま、フェラチオをします。
クチュクチュとやらしい音を立てながら、彼女はダイナミックに私のチンコをしゃぶっています。
山形にこんなにエロい若妻がいるなんて本当に仰天ものです。
そんなことを考えているうちに、不覚にもフェラの途中で射精してしまいました。
随分と長い時間ドクドクと出ていましたので、若妻もびっくりするほどの大量の性液でした。

サービスが終わって、旦那と比べてどうだったかを聞くと、もちろん私の方が上手いし感じたよと言ってくれました。
その言葉を聞いて私は超ご満悦。
別れが恋しくなって追加料金を支払って、お別れのフェラチオが始まりました。
最後ということもあり、彼女は残念そうな表情で丹念に舐めてくれました。
裏筋やタマタマなど、男性の感じるツボを幾度となく刺激してきます。カリの部分も吸引しながら下で回転しながらやられると、私は本日3度目の射精をしました。
時間がアレだったので、若妻はそのまま軽くうがいをして、私に軽くキスをすると、名残惜しそうにこちらを見ながら帰って行きました。

3回もイってしまってぐったりとなりましたが、私は今回の余韻でもう一発お風呂でおナニーをして部屋を後にしました。
超濃密な時間でしたが、また若妻を読んでみたいと思います。

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