若妻の征服感 1

天気も緩み、春へと向かっている感がする山形ですが、まだまだ気を抜けません。
今日は晴れているので散歩がてらに近くの公園に行ってみました。
まだ雪で追われていましたが、遊具のあるあたりは雪が溶けており、賑わっていました。
当然、若妻もたくさんいて、私は遠くからずーっと眺めていました。不審者に思われない様に注意しながら見ていると、また悪い病気が発動してしまいます。
そうです、若奥さんとヤりたくなってしまったのです・・・。

家に帰ってまたあのサイトで検索が始まりました。
色々なお店を見ていると、あるフレーズに目が止まったのです。

『旦那の知らないところで、今日も他人棒を試食する若妻・・・』

私はこのフレーズを考えた人は天才だと思いました。
同時にものすごく興奮してしまったのです。旦那がいるのにもかかわらず、他の男に手を出す若妻・・・。
想像しただけてあそこが勃ってしまいます。
男ってなんでこんなにバカなんでしょう?自分でも分かってはいるけどやめられないのです。
私はこのフレーズがあったお店から一人の若妻を呼びました。年齢は27歳とのことです。

実際に来た若妻は年相応で、リアルな感じがしました。
旦那がいて子供もいるそうでしたが、産んだとは思えないほどのプロポーションです。
おっぱいも大きくて、肌が雪景色の様に真っ白です。これが山形美人か!と思うぐらいでした。
ここで私は一つ若妻にお願いをしました。
どんなお願いかと言うと、プレイ中は積極的に旦那さんの事を思い出してほしいと言う願いです。
彼女は戸惑っていましたが、飲み込んでくれました。

私は彼女をソファーに座らせて隣に座ると、肩に手を回して大きなおっぱいを弄りました。
洋服を着ていましたが、揉んでみると本当に大きなおっぱいです。
ホックを外してブラジャーを上にずらすと、可愛らしい乳首が2つ洋服越しにポツンと勃っているのが分かりました。
指先で軽くツンツンしてみると、体がピクッと反応しました。
調子に乗って指で乳首をつまむと、エロい声で溜息が漏れます。洋服をズラして露出した生乳をしゃぶり付くと、若妻はイってしまいました。
デリヘル人生でおっぱいだけでイカせた事が無かったので、とても嬉しかったです。
ただイキやすい体質なのかもしれませんが、ちょっと自信がついた様に思いました。

ちんこの先からは我慢汁がポタポタと滴り落ちています。
彼女は見兼ねてフェラチオをしてきました。

「旦那とどっちが大きい?」

と聞くと「お兄さんの方が硬くて大きい・・・」と言います。
そして、旦那に申し訳なく思っているかを聞いてみると、

「うん・・・。」

とだけ返事をしました。
それを聞いて私はドキドキが止まらなくなってしまいました。
このハラハラ感が欲望を増幅してくれるのです。
私は、クンニを始めると、スケベそうな顔でこちらを見てきます。

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