熟女のパワー

前回触れたと思いますが、今回はどうしても年上としたくなって、熟女系のお店で女の子を呼んでみようと思います。
熟女の定義は人それぞれ、私の場合は40後半〜といった感じです。
あまり歳をとっていても性欲が沸きませんよね?

脂ののった40代後半の熟女を探しに、今日もインターネットで山形のデリヘル店のホームページを眺めています。
普段利用したことのないお店を中心に見て行くと、熟女専門店なのに料金が高い店を発見しました。
通常、全国的に見て熟女店とデブ専門店は利用料金が安い傾向にあります。しかし、このお店はよっぽど自信があるのか。若い子と同じ様な料金設定にしているのです。
私はこのお店がどうしても引っかかり、結局このお店から呼ぶことにしました。
お店選びを終えると、今度は女の子選びになります。
在籍する人数は35名。好みの年齢帯に当てはまる女の子は、4名ほどいました。その4名はそれぞれ良い面悪い面があったのですが、一番体つきの良さそうなGちゃんに決定しました。
早速お店に電話してその熟女を指名すると、すぐに行けるということだったので、私もすぐに指定したホテルへ向かい、熟女を待っていました。

チャイムがなってドアを開けると、私の理想通りの熟女がいます。
顔は品のある顔立ちで、決して歳をとっているとは見えませんでした。
私の2、3個上かな???というほどです。
体つきは非常にすけべそうな体つきで、大きく実ったお尻とと太もも。胸も柔らかそうで埋もれてしまいたくなるようなフワフワとした胸です。
おばさんというよりはお姉さんという感じです、
私は早く癒されたかったので、瞬間的に抱きついてしまいました。
彼女もそれを察してくれた様で、拒むことはせず、むしろ彼女の方からキスをしてきました。舌遣いが上手なキスは、全身がとろけてしまいそうな程濃密な時間で、彼女の点けているいい香りのコロンとの相乗効果で、えも言われぬ快感と興奮を覚えました。
しばらくこの状況は続き、彼女に身を預けていると、彼女は私のズボンの上から息子を優しくさすって来ました。
だんだんと激しくなる手の動きに私の息子も同調して、みるみるうちに窮屈なズボンにシルエットとして巨大な息子が浮かび上がりました。

パンパンになってしまったズボンを見るに見かねて、彼女はファスナーを下ろします。
すると勢いよくびっくり箱の様に私の息子が外に飛び出しました。
彼女は間髪入れずに息子を口に含むと、長年のプレイで鍛えられてきたフェラチオが始まったのです。
縦横無尽に動くその様は、40代とは思えないほどの動きでした。

私も彼女に気持ちよくしてくれたお礼をしようと、スカートを履かせたままクンニをしました。テクニックには多少自信がありましたので、彼女をイかせることは難しくはありませんでした。
そして私はスマタで彼女のお尻に大量の性液を放出すると、彼女の胸に顔を埋めてしばらく抱きつきました。
守られている感がとても安心しました。

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