最高の出来事 その3

またまた前回の続きで、山形デリヘルでの出来事です。
イってしまって事にショックを受けていると、彼女はキスをして慰めてくれました。
そして性欲が復活するまでのしばしの間、地元山形のおすすめスポットや、うまい居酒屋の話になり、盛り上がりました。
よく行く居酒屋は偶然にも同じ店だったので、知らず知らずのうちに今まで会っていたのかもしれません。
そんな他愛のない話をしていると、息子はむくむくと復活してきました。同時に、私の中のスケベな感情も先ほどよりも大きくなってきます。

彼女に一旦ベッドから出てもらい、ベッド脇の柱に両手をつかせてお尻を突き出してもらいました。
ちょっと引いて見てみると、ものすごくエロい格好になります。
私はそのお突き出したデリヘル嬢のお尻をペロリと舐めます。
最初はフレンチキス程度にチュッチュッと舐めていたのですが、次第に大胆になってきて、ベロベロとワイルドな感じに舐めると、彼女は足に力が入らなくなってしまったのか、ガクッと膝をついてしまいました。
同時に悲鳴の様なものをあげて、「イっちゃいそう」と叫んでいます。
よく見てみると、彼女の太ももあたりに水がはじけた後の様なものがありましたが、軽く潮を吹いてしまっていた様です。
恥ずかしそうにしている彼女をみるとますます興奮してしまった私は、先ほどから焦らしていたクンニを解禁しました。
最初から荒々しくはせずに、最初は優しく入り口を舐めました。
すると、彼女は今まで焦らされていた分、余計に気持ちが良くなってしまった様で、きれいな顔に似合わない様な苦悶の表情を浮かべて快感に耐えている様です。
その表情が逆に私を興奮させてしまって、ボッキした息子から白濁した液体が出てしまいました。
この間に彼女も数回イってしまった様です。
本日2度目の射精は何もしていないのに勝手に出てしまうと言う、ちょっと勿体無い経験でしたが、それはすごく有意義な時間になりました。

あまりに激しく求めあってしまったからか、少し時間が余ってしまいましたが、私は時間ギリギリまで彼女と恋人の様にじゃれ合いながら、お互いの肌を確かめ合っていました。
彼女の肌は本当に心地よくて、生まれたっての赤ちゃんの様にサラサラです。
時間が来ると、彼女は寂しそうにシャワーを浴びに行きます。
私はこれまでの余韻に浸り、想像しながらオナニーをしました。面白いことに、立て続けに2回も射精したばかりなのに大量の性液が出てしまいました。
運悪く射精した瞬間に女の子がシャワールームから出てきて、現場を見られてしまいました。
彼女は笑いを必死にこらえながら、哀れそうな目で見ています。

その目線も私を興奮させました。
当分この子の想像でヌケると思いますが、やはり一人でするエッチはちょっと寂しいものがありますね。
贅沢だ!なんて言われそうですが、毎日のオナニーをやめて、毎回デリヘルを呼びたいぐらいです。

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