最高の出来事 その2

モデルのような体型の彼女の乳首は、とても敏感な様でした。
おっぱい自体も程よく弾力性があり、なんと言ってもサラサラできめ細かい肌の質感がとても心地よくて、サービス終了まで触っていられる様なおっぱいです。
調子に乗って乳首をペロリと舐めてみると、彼女はいやらしい声をだして感じています。
本格的に乳首を舐め始めると、さらにため息が溢れてきました。よだれでベトベトになった乳首を見ていると、ありとあらゆる欲望が頭をよぎってきます。

彼女の生まれは山形ではなくて、関西方面という事だったので、たまに出る関西訛りが更に私を興奮状態にさせます。
山形の訛りと関西の訛りがミックスされたその話し方も独特であったため非常にノスタルジックな空間になっていました。
デリヘルといえど、ここまで異世界の雰囲気になることは稀だと思います。

私はの愛撫は続き、次第に下半身中心の愛撫へと変わっていきました。
へそあたりを舐めて、恥骨付近を舐めていると、彼女はくすぐったそうにしてきました。そのまま股間をスルーして、お尻を舐めました。
こうやって肝心の股間をクンニせずに焦らしてやることで、彼女の性欲をもっと高める事ができるのです。
彼女の方から舐めてと言われな限り私は舐めません。
お尻から太ももにかけて丁寧に愛撫すると、彼女の様子が変わってきました・・・。
なんとなくモジモジしているなと思ったら、小さな掠れた声で恥ずかしそうに「あそこ舐めて・・・」と言ってきたのです。
聞こえるか聞こえないかの微妙な小さな声でしたので、よっぽど言うのが恥ずかしかったのでしょう。
私は待ってましたと言わんばかりに、舌先で彼女のクリトリスを軽く押し込むように舐めました。
すると彼女は股間に電気が走ったかの様にビクッ!と体を震わせました。同時に「うぐっ!」と言う声も漏れて、全身で快感を味わっているかの様でした。

デリヘル嬢にはあまりしないのですが、私は唾液を舌いっぱいに含ませて、ジュルジュルと激しく音を立てながらクンニをしました。
たまに舌を尖らせてあそこに挿入したりしながら楽しんでいると、気がついったらデリヘル嬢はイってしまった直後の様で、ぐったりとしていました。
「気持ち良すぎてだめだ〜」なんて言っていましたが、私は一回イカせたぐらいでは満足できませんでした。
その後しばし回復を待って、再度女の子の股間を弄りました。

ふやけそうになるぐらい舐めていると、彼女の体制は徐々に変わって、私の息子をパクリと咥えてしまったのです。
すでに興奮して硬く勃起していた息子からは、大量の本気汁がだらだらと垂れていましたが、彼女は舌でなぞって遊んでいる様でした。
そして次の瞬間、喉の奥まで息子を口に含むと、いやらしい動きでのフェラチオが始まります。
どうやら訓練されている様でフェラのテクニックはすさまじものでした。男しか分からない様なmマニアックなポイントまで全て知り尽くしている様な動作です。
私はこの動作に我慢できなくなって始まって5分も経たないうちにイってしまいました・・・。

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