変な薬

春です。
デリヘルの春です。

とうとう雪も消えて、山形にも春がやってきた様です。
日に日に上昇する気温とは裏腹に、私の性欲は下降傾向です。
なんでかと言いますと、最近仕事が忙しく、性欲どころではないからです。
朝起きて仕事へ行って夕飯食ってすぐ寝るという生活が3週間ほど続いています。

そんな生活をしていると、ある日後輩から変な薬を渡されました。
なんでも疲れた時んかなり聞く薬なんだそうです。

「これ怪しい薬じゃないの?」

と念のために聞いてみると怪し行くるりではなく、どちらかというとサプリメントに近いので安心してくださいとのことでした。
半信半疑で飲んでみると、なにも起こらず、その日は早々に家に帰る事になりました。
そしてここから事件が起きます。
家に着くと、心臓がドキドキしてきたのです。
ドキドキの音が大きくなって耳鳴りの様なものがしています。
そして股間を触ってみると、鬼の様に硬くなっている事がわかりました。
まさに鬼が持っている棍棒の様に凶暴な形になっているのがわかりました。

性的興奮は感じませんが、常に勃起状態になっています。
意識して勃起しようと思わなくても勃っている感覚は不思議なものでした。
そしてボッキしているからなのか、だんだんと気持ちが高揚してきて、スケべなことを考えるまでになってしまったのです。
もうどうしようもなくなり、私なデリヘルを呼ぶ事にしました。

今すぐに抜きたかったので、誰でもいのですぐ来れる子を探しました。
風俗のサイトに今すぐ行ける子検索みたいなものがあったので、それを利用しました。
あっという間に検索を終え、お店に「とにかく早くきてくれ」と告げました。お店側も察知したのか、通常よりもあかり早く女の子がやってきました。
かなり急いでいたので、女の子はお任せで呼びましたが、とても可愛い子がやってきてとてもラッキーででした。

女の子に事情を告げると、飲んだ薬はバイアグラなんじゃないかという結論に達しました。
女の子は実際に飲んだお客さんを相手にしたから分かるそですが、私と同じ様な症状になるそうです。
やがて薬が切れ始めると、今度は筒がしてくるみたいです。

「後輩め、明日職場で説教だな!」

というと、彼女は笑っていました。

私のチンコはビンビンになって数時間経ちますが、まだ衰える様子はありません。
このまま私は女の子にからフェラチオをしてもらいました。
すると、今まで感じた事のないような快感に襲われます。

「やばい、このまま出ちゃうかも・・・」

というと彼女は残念そうに、

「えー!これからなのに〜!」

と言います。
薬の力で大きくなったチンコは、制御出来なくなったロボットの様です。
彼女のフェラチオも神がかりに上手い事もあり、5分も経たないうちにイってしまいました。

薬のせいか、イッた後も勃起し続けていました。
満足できない彼女は、衰えることを知らないチンコをしばらくペロペロと舐めていました。

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